経営者のためのAIスイスイ入門セミナー

~PDCAを10倍速く回し、成果を最大化する方法~

こんにちは、西田です。

ちょうど1ヶ月前です。11月中旬僕がフィリピンの常夏から参加したエスコートでZOOMでのプチ経営合宿でのことです。経営合宿ですのでいろいろなことを話しましたが、その中でこれからエスコートが販売促進をどういう風にしていくのか、西田光弘は以前どんな基準でやっていたのかと言う話になりました。

AIのない10年以上前でも僕は月に3本以上の主たる企画をメルマガで回していました。それを熱海さんに伝えると現在、他の事でも色々と業務があるので、月に3本っていうのはかなり躊躇していたので、「AIがあるのだから月3本なんて超楽勝」と伝えました……。

その時にAIの使い方をデモンストレーションをしたんですね。後日、熱海さん勇川さんはそれは衝撃だったと言うふうに言っています。後日、


僕がAI使い方実践動画をお見せした事業家の声

  • 動画も見ました。すごいです。そんなことが出来るのかと驚きました!西田さんの言う「猛烈に2極化が起き始めている」に恐怖すら感じます。

  • 結構衝撃的でした。 控えめに言っても、5倍以上の効率化。

  • こちらの動画、昨夜見ましたが、衝撃的でした・・・ここまで出来るのか、ということと、西田さんのように「そこまでやるか」が身についている人はここまでやるんだ・・・

  • どういうときに想起して生成AIに頼るべきなのか、そもそもそのとらえ方自体が違うって話なのか、トリガーがわからない、そこが知りたくなった。

もし、あなたの経営判断が3倍速くなり、PDCAサイクルを4倍のスピードで回せるようになったら、今の事業はどれくらい成長すると思いますか?

たとえば…事業計画の作成:2週間 → 2日

新サービス企画:1ヶ月 → 1週間

提案資料づくり:3時間 → 30分

これ、AIを上手に使いこなせば決して非現実的な数字じゃないんです。

事業計画の作成:2週間 → 2日

熱海さんは、その後、今、今日現在、AIを使い始めて、「月3本」の企画を立案して、実行して、すでに売り上げています。

現在2本目が進行中で、3本目も年内に完了。

ほんの1ヶ月以内前に、AIに衝撃を受けて、「月3本、、、、、、、、??」だったにもかかわらず。

新サービス企画:1ヶ月 → 1週間

その後、コンサルをしているクライアントにも、全体メッセージ→コンサルティングでその人の業務での実現しながら使い方のアドヴァイスをしたところ、

僕のアドヴァイスは、「年内に2本の販促を走らせて完了するっていうのは?」

使用前 → 絶句、意味が分からない、今まで、1ヶ月、2ヶ月考えて準備、実行

= そんなに企画がまず出ないし、売れるかどうか分からないし、、、、躊躇、躊躇

AI使用後 → 引用します(メッセンジャーでのレポ-とから抜粋)

<まとめ> ****(社名)が持つ専門性を「教える側」に拡張することで、高付加価値・高単価の講師向け商品・サービスを創出可能です。既存リソース(講師陣、ノウハウ、設備、ブランド)を活かし、短期集中型の講師養成プログラム、オンライン教材・コンサル、アドバンスト講座で、2024年12月以降の***で****万円規模の収益補填を十分達成できます。

しかもメッセージから「自信」が満ちあふれています。ちなみに僕がAIの使い方をお伝えした後にだした宿題は「販促企画5o本」です。軽々とやってしまいました。

あなたもできるようになります。

提案資料づくり:3時間 → 30分

今、書いているこの手紙は、最終的にはこのメルマガスタイルに僕がリライトをしていますけれども、ここにある原案は、Messengerのチャットのコピー、Slackでの会話のコピー、自分のメモ書きに残しているメモ、をAIに入れて、あらゆる質問をして(ここがミソ)作り上げるのに、おそらく10分ぐらい経ったと思います。

セールスレターに仕上げる部分でも15分ぐらいだったと思います。

僕がAIと「脳内リンク」したい理由

かつて僕は、プロバイダーのテクニカルサポートを毎日8時間・半年間やっていました。お客様から「パソコンが重いんだけど」と電話が来れば、電車の中でも頭にその人のWindows画面がまるで自分のモニタのように浮かんで対応できたんです。

パソコンサポートで培った「どこから電話が来ても対応できる」感覚をAIに適用するイメージです。メンバーそれぞれの経営課題に応じて、具体的な成果を確実に出せるよう僕も全力で伴走します。半年後には、僕自身も含めてAIが脳にインストールされたような感覚になっているはず。今でもその延長線上でMacを自由自在に扱えますが、その“脳内で画面を再現する感覚”を今度はAIで手に入れたい。そんな思いがあって、「AIスイスイ入門セミナー」を開催することにしました。

■ こんな経営者に来てほしい

  • AIって何を訊けばいいかわからないあなた

  • 経営者としてのAIの活用方法は、めっちゃ気になる人

  • 文章作成ツール以上に活用したいけど、具体的にどう使えばいい?

  • PDCAサイクルを早回しして、経営を加速させたい、、、多分4,5倍速は最低だと思います。

  • 「ツール」ではなく「パートナー」としてAIを捉えてみたい
    → コロンブスの卵的な付き合い方をお伝えしています。

正直、AIはパソコン普及のときと同じ衝撃を経営にもたらすと感じています。かつての僕が24時間サポートしながらPC操作を身体に染み込ませたように、半年くらいどっぷり浸かれば、AIも脳と一体化するレベルで使いこなせるはずなんですよ。

セミナーで得られる3つのポイント

1. 経営判断の高速化

大量の情報整理・市場分析などをAIに下ごしらえさせ、あなたは最終判断に集中。これだけで意思決定が一気に早くなります。

→ → 爆速になります。

2. 情報収集の自動化

「最新ニュースを要約」「競合情報を定期レポート化」などをAIに任せることで、経営に必要なインプットが自然と集まってくる。

→ → 爆速になります。

3. アイデアの瞬間具現化

思いついた新規事業の骨子や企画書をAIが一気に作成し、あとはあなたが仕上げるだけ。PDCAを回すスピードが劇的に上がります。

→ → 爆速になります。

セミナー詳細

■セミナー内容

1DAYで「経営者のためのAI活用クイックスタートガイド」を軸に学んでいただきます。

◎まず試してほしい3つのこと
◎すぐに使えるプロンプト例
◎セミナーまでの事前準備

これらをマスターすると、1人経営でもAIがまるで秘書のように機能してくれます。

僕自身がやっているノウハウやデモを交えながら、具体的な活用イメージをお伝えします。

■日時 2回開催

2024年12月21日(土) 13:00~16:00(オンライン / ZOOM)

2024年12月24日(火) 15:00~18:00(オンライン / ZOOM)

■参加費

$20(約3000円)

■定員

なし

【参加特典】

・AI活用クイックスタートガイド(PDF)

・セミナー録画(7日間視聴OK)

 =みんなが衝撃を受けた内容を復習できます。参加者のみ/録画のみ販売はしません。

・実践用プロンプトテンプレ集(経営者・起業家版)

お申し込み後、すぐに特典のクイックスタートガイドをお送りします。
セミナー当日までにざっくり目を通していただくと、学びがスムーズですよ。

■ なぜこの価格?

正直、$20(約3000円)でこれだけお話しするのは破格かもしれません。でも僕としては、まずは「AIで経営が激変する」

という体験をできるだけ多くの経営者にしてほしいんです。

よそで学んだことばかりだった、もう、全部やっているよ、役に立たなかった……ならば、セミナー終了後24時間以内に「

やっぱ違った」と思ったら、遠慮なく言ってください。

全額返金いたします。

経営者のための
AIスイスイ入門セミナー

~PDCAを10倍速く回し、成果を最大化する方法~

セミナー日程:

2024年12月21日(土) 13:00~16:00(オンライン / ZOOM)

2024年12月24日(火) 15:00~18:00(オンライン / ZOOM)


価 格:$20(約3000円)

決済後、ご注文時に入力したメールアドレスへ特典のクイックスタートガイド(PDF)をお送りします。

<返金保証>
もし内容に満足いただけない場合は、全額返金させていただきます。

リスクは一切ありません。

申込者情報
お支払い情報

セミナー後の特別企画
「(仮称)AIスイスイ実践クラブ」

今回、参加者限定で「(仮称)AIスイスイ実践クラブ」を半年間やります。すでに決めています。

下記です。

月額 $70(約10,000円)

2週1回のオンラインセッション(90分)
24時間FBグループで質問し放題

グループでグループ全体に適用出来ない個別案件

→ 西田が直接話して教えた方が早い場合、期間中1-2回適宜個別コンサル(30分程度)

定員12名限定

※このサービスの目的は、「僕が」AIを使えるようになる、です。 もちろん、「AIを使えない人を助けたい」とか「AIで事業をしたい」とか「AIで儲けたい」もありますが、まずは、自分がこのAIワールドをスイスイ泳げるようになる、そうすれば、あとから乗り遅れた人にも圧倒的なAIナレッジで経営者サポートができると考えています。

最後に

今は、パソコンが普及しはじめた頃に匹敵する大波が来ています。

当時、僕はテクニカルサポートにどっぷり半年間浸かって、「頭の中でPCを操作できる」スキルを手に入れました。

あのときと同じ情熱を、AIに向けたいと思っています。

一緒に、AIを“道具”じゃなく“右腕”にする感覚を手に入れましょう。

にしだ拝

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